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| 「情報の公開」(前年度から引続き)と、「校内LAN」の2班に分かれ研究活動を行った。「情報の公開」班は、秋季研で中間発表を行い、14年度九州大会発表へ向け引続き研究を行う。「校内LAN」班は、特徴や使用方法などといった基礎知識の修得を行い、運用規定についての研究を行った。 |
| 平成13年度秋季県立学校事務職員研究協議会の担当地区として運営委員会を開き大会に備えた。 研修活動 研究体制は、現在の庶務部会、給与・旅費部会、会計・管財部会の3部会の構成で研修を行った。会場持ち回り制により会場校が開催文書発送及び運営を行う方式で行った。
平成14年度の年間計画 現在の庶務部会、給与・旅費部会、会計・管財部会の3部会構成で行う。各部会で新年度の計画を検討する。 |
| 研修テーマを「教育課程と事務職員」に設定し、4校によるチーム研究を行った。研修内容を「教育課程と補助事業」に絞り、秋季研で発表を行った。 |
1.地区レクレーション(8月4日大堂津海水浴場浜清掃)
2.県南地区事務部会小中高合同研修会(ホームページ研修会) 日南振徳商業高校(講師 亀沢 克憲 氏)
3.研究テーマ「施設開放と問題」 以下のことについて状況報告、討議を行った。 @施設開放、公開講座等に伴う問題点 A農業高校における施設開放の問題点 B農業高校の問題集約と各学校開放講座の問題点
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| ◎管財部会研修会 研修内容
本年度のまとめと今後の課題について
◎庶務部会研修会 研修内容
本年度のまとめと今後の課題について
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| 全事務職員参加型の「庶務・管財」の2つ研修班を設けた。庶務班は実務研修(旅費・諸手当・特殊勤務)を中心に行った。身近な研修だったが、日頃漫然と処理していることにも刺激を受けたりベテランの話も聞け勉強になった。管財班は「補助簿を使った施設設備の維持管理について」の研修で施設の維持管理簿をつくる予定だったが、完成までには至らなかった。 来年度は庶務班は福利厚生の研修をし、職員用のマニュアルを作る予定である。管財班は、本年度の課題の研修を引き続き行い施設の維持管理簿を作り上げたい。 |
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