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「知」・「徳」・「体」の調和のとれた健やかな児童の育成
〜自分に自信をもち、いきいきと表現できる児童を目指して〜 |
| 研究の目標 |
○ 「知」・「徳」・「体」の到達目標を設定し実現を図るために、各教科等の指 導方法の在り方を究明し、共通理解・共通実践を行う。
○ 「知」・「徳」・「体」の到達目標の実現を図るために、教師の指導力を高め るとともに児童の表現力を高めていく指導を行う。 |
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| 児童の実態を踏まえた到達目標を設定し、個人研究において教師の指導力を高めながら研究の共通理解・共通実践の場をもち、到達目標の実現に取り組めば、「知」・「徳」・「体」の調和のとれた健やかな児童の育成を図ることができるであろう。 |
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@ 研究主題に沿った、全体の研修計画を作成する。(個人研究のテーマ決定)
A 5月中旬までに、個人の研究の仮説及び・全体構想を作成する。
B 研修の時間は、自分の研修について深める時間とする。
C 全体研究会(学期1回程度)でそれぞれの研修の進捗状況を報告する。
D 全員研究授業を実施する。(道徳・特活・学校訪問の研究授業を含む)
E 中間報告会を持つ。
F 校長をはじめ全職員が研究に取り組み、全員が論文の形式でまとめる。(3学期)
G 学校訪問では、研修内容に対する個人指導の時間を確保する。
H 複式の授業研究、三校合同の研究授業等は、研修内容に入れるが、自分の研修と重なる場合は、
兼ねてもよい。
I 「全体研究会」や「教育技術の伝承教室」等で研修内容を報告する。 |

H21研究の計画.(PDF)
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