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弁論・研究発表会
12月17日(水) 40分短縮授業で14時40分から校内弁論・研究発表会が行われました。
この会は、これまでの各種大会で上位入賞した生徒達の発表の場です。 弁論や研究発表、ジャンルは様々ですが発表者の思いが伝わるすばらしい発表でした。
発表者とタイトルは次の通りです。
「思い遣る視線で見えてくること」 長尾 梨沙 「その手で掴めるあたりまえ」 本部明子 「The most important thing」 帖佐光江子 「Can you hear the voice」 古庄郁美 「Power Sweets 大作戦 ~弟妹の健やかな成長を目指して~」 外山貴彬 「難しいのか 異文化理解は」 秦 程 「ゾウリムシをマイクロマシンとして活用する研究Ⅰ」 生物部


 生物部の研究発表は、質疑応答の時間が設けられました。 多くの質問がだされましたが、生物部の皆さんは的確に答えていました。
 質問に答える生物部 全体の講評を内村教頭が行いました。
発表者の皆さん、どうもありがとうございました。
Modified : 2008-12-18
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